

私はゲーム学科という少し変わった学科の出身です。特殊な学科ということもあり、講義の内容は普通の情報系の学部学科と違い、システム以外にもデザインやマーケティング、市場調査法といった様々な内容を学びました。これらの大学で得た知識はゲーム業界に限った話では無く、様々な業界でも役に立つ内容なのだと私は思っています。今の私はまだまだ未熟ではありますが、大学で得たこれらの知識を活かし、会社のために頑張っていきたいです。


凄く優しそうな人というのが最初の印象でした。それから勉強会などを通じて鈴木さんはとても話しやすい人なのだということがわかりました。話している相手が社長だということつい忘れてしまうほどです。

IT業界の企業の多くはとても堅いイメージが強かったのですが、アスタリスクは逆にフランクなイメージが強く、とても親しみやすいと感じたからです。私は人と人の繋がりを重要視していたのでアスタリスクはとても自分に合った企業だと感じたのが理由です。

とてもフランクです。社員同士がとても仲が良く、社員が気軽に代表の鈴木さんに話しかけることができるような感じで個人的にはとても良い雰囲気だと思います。

「アスタリスク」と言えばこの会社!と思われるぐらい多くの人に知ってもらえるような会社になることを期待しています。そうなるためにも私自身、会社の役に立てるよう日々精進します!!